Dark Girlish Religion Mix March 2009
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1. Say Something - Peter Bjorn And John
2. I'm Just A Little Girl - Shammy And The Famous Ruis Family
3. What's A Girl To Do - Annette
4. Never So Lonely - Kostars
5. Pictures of Me - Elliott Smith
6. Just A Silhouette - ExLovers
7. The Dark - Woods
8. The Photo Song - Holger Czukay
9. This Picture Is Nailed On My Heart - Border Boys
10. Stay Around - The Shadows
11. Just Friends - Chris & Peter Allen
12. I'll Be Your Mirror - Primitives
13. The Lofty Trade of Letters - Jason Zumpano
14. Never Had Nobody Like You (Featuring Zooey Deschanel) - M. Ward
15. Bowie Knife - Mazes
16. Warrior - The Bitters
17. Land Of The Morning Calm - Apollo Ghosts
18. Fruitier Than Thou - James Kirk
19. If You Could Love Me - Edwyn Collins
20. Timebomb - The Whitest Boy Alive
21. Tyran - San Serac
22. From Disco To Disco - Whirlpool Productions
23. Grevenlove - Erobique
24. Sea Within A Sea - The Horrors
25. Hope - Bauhaus
Lotus Plazaを入れるの忘れたけれど、The Horrorsは本当にアルバム期待して待て!という感じで最高な内容です。久しぶりに新しめのバンドをちょこちょこ加えつつ、懐かしの曲を幅広く入れてみましたよ。でも、どうしても自分の流れみたいなのから抜け出せない感じがしてますが、どうでしょう?
2009年3月30日
2009年3月27日
Anemone pillow
2009年3月26日
R KELLY SOLO MUSICAL = HOT
R Kellyのひとりミュージカル、Trapped in the closetマジで全部見てほしいです。
これが延々と20話以上続いてくんだけど内容がアホすぎて泣く。
2009年3月24日
2009年3月22日
Today I am wearing
今日の格好は……
Wrangler jacket
AA oxford shirt
Chino shorts
Blaided belt
Cherry DM
Pearl Earrings
Navy Eyeshadow, White liner + Coral lips


外の天気があまりにも良かったから、気分もすっかりロイヤルファミリーのリゾート風。
髪は後ろで半分束ねて、前髪もダイアナ妃よろしくふんわりと後ろにかき上げるかんじで。
ネイルもマルチパステルでLady Di風味。

Church St.のオーガニックショップでおいしいパンを買ったので、グリークサラダを作って友達のセタくんを家に呼んで南向きのテラスで食べました。

その後夜はみんなでCave ClubへThe Lustsを見に行ってきたんだけど、あそこのクラウドってみんなボウルカットでアイライナー引いてて、サイケデリック又は全身ブラックでキメててどうもアレなんで、私たちギャングは全員Lady Diルックをテーマにやたらさわやかな出で立ちで登場してみた。
私は昼の格好にプラス紺のセーター(もちろん肩にかける用)で間違ったらただのフジテレビのプロデューサー、もしくは石田純一風。タカちゃんはタータンのひざ丈プリーツにホワイトシャツ&Libertyスカーフで正統派ダイアナルック、RowenaとLoisに至ってはパステルカラーのショーツとLibertyプリントのブラウスを色違いで着るという完全ペアルックで登場し、一体Cave Clubに6ポンドも払って遊びに行ったのか喧嘩を売りに行ったのかよくわからん状態。
もちろんまわりのエモ上がり自称モッズ風キッズにドン引きされたままVenueを後にし、フラフラとDalstonに帰ってきたら道向かいのVisionsではお馴染み90s Hip HopパーティーWork Itがやってて外まで人がわらわらはみ出てて楽しそう。みんなモスキーノとか着てるし超楽しそう!やっぱ普通にそっち行っときゃよかったんだよね……
Wrangler jacket
AA oxford shirt
Chino shorts
Blaided belt
Cherry DM
Pearl Earrings
Navy Eyeshadow, White liner + Coral lips


外の天気があまりにも良かったから、気分もすっかりロイヤルファミリーのリゾート風。
髪は後ろで半分束ねて、前髪もダイアナ妃よろしくふんわりと後ろにかき上げるかんじで。
ネイルもマルチパステルでLady Di風味。

Church St.のオーガニックショップでおいしいパンを買ったので、グリークサラダを作って友達のセタくんを家に呼んで南向きのテラスで食べました。

その後夜はみんなでCave ClubへThe Lustsを見に行ってきたんだけど、あそこのクラウドってみんなボウルカットでアイライナー引いてて、サイケデリック又は全身ブラックでキメててどうもアレなんで、私たちギャングは全員Lady Diルックをテーマにやたらさわやかな出で立ちで登場してみた。
私は昼の格好にプラス紺のセーター(もちろん肩にかける用)で間違ったらただのフジテレビのプロデューサー、もしくは石田純一風。タカちゃんはタータンのひざ丈プリーツにホワイトシャツ&Libertyスカーフで正統派ダイアナルック、RowenaとLoisに至ってはパステルカラーのショーツとLibertyプリントのブラウスを色違いで着るという完全ペアルックで登場し、一体Cave Clubに6ポンドも払って遊びに行ったのか喧嘩を売りに行ったのかよくわからん状態。
もちろんまわりのエモ上がり自称モッズ風キッズにドン引きされたままVenueを後にし、フラフラとDalstonに帰ってきたら道向かいのVisionsではお馴染み90s Hip HopパーティーWork Itがやってて外まで人がわらわらはみ出てて楽しそう。みんなモスキーノとか着てるし超楽しそう!やっぱ普通にそっち行っときゃよかったんだよね……
2009年3月20日
The Horrors - Primary Colours
Natちゃんも書いているけれど、昨日この新曲を含むニューアルバムの音源を聴かせてもらった。恐らくLPのA面は「シューゲイザーぽくなっている」、という言葉どおりにThe Horrors流My Bloody Valentine。不協和音を奏でるギターとオルガンが特徴的。
けれど、B面がより素晴らしい。下記のSea Within A Seaを含む5曲がとても心地良いドリーミーサウンド。他の停滞している英国バンドの先へ行ったなという印象。今回はオルガンの存在がとても印象的。これまでのテンション高い感じとはまた違う面を見せつつ、紛れもなくThe Horrorsだ。彼等へのインタビューの質問作成をさせてもらったので、もしそれが採用されればそういったことについてもきけるはず。日本での発売は5月中旬予定。
けれど、B面がより素晴らしい。下記のSea Within A Seaを含む5曲がとても心地良いドリーミーサウンド。他の停滞している英国バンドの先へ行ったなという印象。今回はオルガンの存在がとても印象的。これまでのテンション高い感じとはまた違う面を見せつつ、紛れもなくThe Horrorsだ。彼等へのインタビューの質問作成をさせてもらったので、もしそれが採用されればそういったことについてもきけるはず。日本での発売は5月中旬予定。
2009年3月19日
The Horrors
Horrorsの新しい曲がカッコイイです。
前に話した時シューゲイズみたいになるって言っててちょっと心配だったんだけど、彼ら周り一帯のシーンが傾倒しているありがちなlate 70s~80sパンク/ゴスサウンドとは完全に一線を架しててオリジナル化してるから安心しました。ちょっとDeerhunterみたいな路線だよね。とりあえず早くライブが見てみたい。
前に話した時シューゲイズみたいになるって言っててちょっと心配だったんだけど、彼ら周り一帯のシーンが傾倒しているありがちなlate 70s~80sパンク/ゴスサウンドとは完全に一線を架しててオリジナル化してるから安心しました。ちょっとDeerhunterみたいな路線だよね。とりあえず早くライブが見てみたい。
2009年3月16日
I still shoot film.
相変わらず色々なフィルムを使うけれど、最近はだいぶん選べなくなってきている。そんな中でも基本的にストックしているのが何種類かある。一番使用頻度が高いのはやはりKodak Ultra Colour 400UCだろう。その名の通りこってりとした色のりが好み。ただ、曇りの日などは青に転ぶような気がする。個人的にはライブを撮って増感すると丁度良いざらつきが出て良い感じになると思う。

そして、ロンドンで使うようになったフジの海外製品であるFuji Pro 800Z。このProシリーズには400Hとか160Cとかあるのだけど、この800Zが意外と色のりがよく気に入っている。ライブを撮る機会が多いので、800という感度も嬉しい。1段増感までしかしたこと無いけれど、今日2段増感で現像に出してみたので、その結果が楽しみ。コントラスト上がってすこしザラッと下感じが出ると嬉しいけれど。

好感度フィルムと言えば、やっぱりFuji Natura 1600は常に数本手元に置いている。その名の通りナチュラルな色合い。ノーライト派の僕にとってはとても重宝するカラーネガフィルム。コンビニでも買えると良いのだけど…。

モノクロだと一番好きなのはIlford 400 XP2だ。シャープでコントラストが強く、増感すると更に好みの雰囲気になるのも良い。C41現像(カラー現像と同じ方式)なので、いざというときはカラー現像してもらうことも可能。でもモノクロ現像の方が遙かに良い感じに上がってくるけれど。パッケージデザインはどのフィルムよりも格好いい。某有名60年代映画で見たことある人も多いはず。
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そして昼夜問わず使うモノクロはこのところずっとこのFuji Neopan 1600 Super Prestoだ。さすがにIlford XP2よりざらつきが目立つけれども、それが自分の好みに合う。ハイライトが飛んでしまうくらいが好き。不思議とそれっぽく撮れるフィルムだと思う。

このところ日本のフィルム現像環境が本当によくない。ロンドンではチェーン店ですら増感現像が追加料金はあるものの1時間でやってくれる。さすがにモノクロは中2〜3日かかるけれど、Kodak Ultra Colourでさえ1時間であがる。あがりも悪くない。
なのに、今日本でKodak UCを現像に出すと、中3〜5日。増(減)感しようものなら中5日を覚悟しなければいけない。モノクロも基本中5日かかる。ロンドンの基本サイズ(6×4インチ)でプリントをすると一枚32円〜40円位。普通の現像代が800円前後。ロンドン高いなと思っていたけど、もしかしたら日本の方が時間も料金もかかっている気がする…。

そして、ロンドンで使うようになったフジの海外製品であるFuji Pro 800Z。このProシリーズには400Hとか160Cとかあるのだけど、この800Zが意外と色のりがよく気に入っている。ライブを撮る機会が多いので、800という感度も嬉しい。1段増感までしかしたこと無いけれど、今日2段増感で現像に出してみたので、その結果が楽しみ。コントラスト上がってすこしザラッと下感じが出ると嬉しいけれど。

好感度フィルムと言えば、やっぱりFuji Natura 1600は常に数本手元に置いている。その名の通りナチュラルな色合い。ノーライト派の僕にとってはとても重宝するカラーネガフィルム。コンビニでも買えると良いのだけど…。

モノクロだと一番好きなのはIlford 400 XP2だ。シャープでコントラストが強く、増感すると更に好みの雰囲気になるのも良い。C41現像(カラー現像と同じ方式)なので、いざというときはカラー現像してもらうことも可能。でもモノクロ現像の方が遙かに良い感じに上がってくるけれど。パッケージデザインはどのフィルムよりも格好いい。某有名60年代映画で見たことある人も多いはず。
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そして昼夜問わず使うモノクロはこのところずっとこのFuji Neopan 1600 Super Prestoだ。さすがにIlford XP2よりざらつきが目立つけれども、それが自分の好みに合う。ハイライトが飛んでしまうくらいが好き。不思議とそれっぽく撮れるフィルムだと思う。

このところ日本のフィルム現像環境が本当によくない。ロンドンではチェーン店ですら増感現像が追加料金はあるものの1時間でやってくれる。さすがにモノクロは中2〜3日かかるけれど、Kodak Ultra Colourでさえ1時間であがる。あがりも悪くない。
なのに、今日本でKodak UCを現像に出すと、中3〜5日。増(減)感しようものなら中5日を覚悟しなければいけない。モノクロも基本中5日かかる。ロンドンの基本サイズ(6×4インチ)でプリントをすると一枚32円〜40円位。普通の現像代が800円前後。ロンドン高いなと思っていたけど、もしかしたら日本の方が時間も料金もかかっている気がする…。
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